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種類
【流行性髄膜炎】

流行性髄膜炎とは

菌

流行性髄膜炎は、髄膜炎菌性髄膜炎とも呼ばれています。ほかにも原因となる病原菌がありますが、主に髄膜炎菌を病原菌として発症します。

初期症状として、高熱、関節炎、出血班などがみられます。この病気は日本では近年発症例があまりなく、おもにアフリカ、ヨーロッパ、アジアの他の地域、北南米などで小流行がみられます。予後は不良で、後遺症を残すことも多いといわれています。

症状や治療について

症状や治療については下記ページでご紹介しています。

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