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種類
【細菌性髄膜炎(化膿性髄膜炎)】

細菌性髄膜炎(化膿性髄膜炎)とは

細菌

細菌性髄膜炎は、その名のとおり細菌の感染がきっかけとなっておこる髄膜炎のことです。別名、化膿性髄膜炎とも呼ばれています。

発症すれば死亡率が高く、救命できても後遺症を残すことが多い怖い病気で、特に乳幼児には侮れない病気です。

髄膜炎をひきおこす代表的な細菌として、肺炎球菌、インフルエンザ菌、大腸菌、結核菌、髄膜炎菌、リステリア菌などがあります。

症状や治療について

症状や治療については下記ページでご紹介しています。

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