髄膜炎の症状や原因、治療を扱う専門HP
メディラシージャーナル
ホーム種類無菌性髄膜炎(ウイルス性髄膜炎)

種類
【無菌性髄膜炎(ウイルス性髄膜炎)】

無菌性髄膜炎(ウイルス性髄膜炎)とは

ウイルス

無菌性髄膜炎は、主にウイルスが髄膜に炎症をおこすことによって起こる髄膜炎です。ウイルス以外のものが原因のこともありますが、ほとんどウイルスが原因となっておこるので、ウイルス性髄膜炎を念頭において考えられています。

病原となるウイルスとして、代表的にインフルエンザウイルス、エンテロウイルス、風疹ウイルス、ヘルペスウイルス、日本脳炎ウイルスなどがあります。

症状や治療について

症状や治療については下記ページでご紹介しています。

ご意見を募集中 患者/医療関係者様へ

「ここは訂正したほうがよい」「この情報を加えてみては?」などなど、お気軽にお問い合わせのフォームにご投稿下さいm(_ _)m

ホーム種類無菌性髄膜炎(ウイルス性髄膜炎)