ブログ・闘病記
髄膜炎に関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。
「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。
「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/
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髄膜炎に関するブログ・闘病記

- 管理人様: ともみさん
- 説明文:
髄膜脳炎になるまで、平々凡々と一小市民をやっていたワタシ。
そんな「普通のワタシ」が、この病気に罹ったおかげで(?)得られた貴重な経験、気付かなかった気持ち、かけがえのない出会い。
ここに綴るのは、「今のワタシ」の全てです。 - 病歴、現在の症状:
3年前に発病、丸2ヶ月の入院と1ヶ月の療養を経て職場復帰。
現在は下半身の感覚・運動障害と、膀胱・直腸障害が残っています。 - 訪問者へのメッセージ:
恐ろしい病気をやっても、今を一生懸命に生きている仲間が居ます。私のブログなんかでそれに気付いて貰えたら、本当に嬉しく思います。

- 管理人様: マサミさん
- 説明文:
イヤイヤ期真っ只中の元気な2歳児・コトの日常。コトの細菌性髄膜炎闘病記録…カテゴリー「コトの入院」からどうぞ。。。 - 病歴、現在の症状:
- - 訪問者へのメッセージ:
-

- 管理人様: オオカミママさん
- 説明文:
2歳半で細菌性髄膜炎になった長男。今は元気に過ごしていますが、今もあの日を忘れられません。そういう気持ちや、誰かの為になるかも!という気持ちで、我が子の発病から退院までを記事にしました。 - 病歴、現在の症状:
1年前、2歳半で発病。2週間ほどで後遺症もなく退院。現在も普通に生活しています。 - 訪問者へのメッセージ:
早い対処が必要な病気なのに、多くの人が誤診されて発見が遅れる可能性が高いそうです。ぜひ、ここから多くの人に知ってもらえたら!って思います。

- 管理人様: よっしさん
- 説明文:
生後一ヶ月と23日で細菌性髄膜炎にかかり、生死の境をさまよった次男の入院記録です。 - 病歴、現在の症状:
最初にICUに入り、5日後に普通病棟に移動したが、発熱、けいれん発作が出て硬膜下水腫と診断、手術となりました。
一月半後に退院。3ヶ月ほどけいれん予防の薬を服用。聴力検査を2回実施。
今のところ発達はゆっくりめですがまだ目立った後遺症などは出ていません。 - 訪問者へのメッセージ:
同じ病気にかかったお子さんをお持ちの親御さん方が見て、少しでもなにかの役に立てますように。

- 管理人様:デカパンダさん
- 説明文:
2歳4か月で細菌性髄膜炎になった娘の闘病記を綴っています。
本当に恐ろしい体験でしたが、その経験が小さなお子さんをお持ちの方のお役に立てばと思いブログに残しました。 - 病歴、現在の症状:
2歳4か月のときにかかりました。幸いにも治療の効果がすぐに得られ、現時点では後遺症もなく元気になっています。 - 訪問者へのメッセージ:
髄膜炎に関する知識がほとんどない状態での発病だったため、後から考えると発見が遅れてもおかしくない状況でした。
病気を知ることで早期発見の役に立つことができればと思い、闘病記を綴っています。小さなお子さんがいらっしゃる方にご覧いただければと思います。

- 管理人様:やくわさん
- 説明文:
36歳で髄膜炎に成った時の体験談です。当時はこんな病名はぜんぜん知りませんでしたが、大変な病気に掛かってしまったんだと思い、記録に残すことにしました。
この病気を経て健康の有難みが良く分かりました。
今までは体力に自信があった自分ですが、知らず知らずのうちに、年をとり、無理を重ねていたんだなとおもいます。 - 病歴、現在の症状:
退院以降半年ぐらい月1程度で通院して、無事完治となり、後遺症も全くありません。
その他の大きな病気は有りませんが、ちょっと頭痛がする度に思い出し、また髄膜炎に成るのではないかと、心配になります。 - 訪問者へのメッセージ:
訪問して頂き有難う御座います。
髄膜炎は早期診断の判断が重要と思いました。
症状も首の後ろが固まり、下が向けなくなるなど、知っていてば、気がつく様な症状などもありますので、周りの人でそう言う人が居たら教えてあげてください。

- 管理人様:どらさん
- 当時の症状:
息子は八ヶ月のときに肺炎球菌による細菌性髄膜炎になりました。
ロタウィルスの後の発熱。どこの小児科医も長女が罹っていたインフルエンザの伝染を疑い、座薬を処方されました。
発熱から二日目42℃まで上がりとうとう痙攣。10分経っても治まらず救急車を呼び40分後麻酔薬を点滴してようやく治まりました…
- 治療・対処法:
髄液検査や血液検査、CT、MRI、脳波…たくさんの検査をしました。
CTやMRIからは痙攣重積による低酸素脳症、水頭症と診断されました。
脳の萎縮もあり、寝たきりで経管栄養、意思の疎通は難しいだろうと言われています。
- 訪問者へのメッセージ:
当時のことを思い出しながらのアップになるので、読みにくいところもあると思います。
細菌性髄膜炎は今やワクチンで防げる病気になりつつあります。
ワクチンをぜひ受けてください。
息子のようにまたこの病気に苦しむ子供がひとりでも減りますように…
髄膜炎の記事を掲載されているブログ

- 管理人様:saoさん
- 当時~現在の症状:
娘の場合、深夜から発熱、朝になり熱を計ってみた所、39℃前後ありました。
熱があるだけで母乳もよく飲んでいたので、病院に行かずに様子を見ていました。
しかし、夜になっても熱が引かなかったので病院に行き、救急で診てもらいました。
3ヶ月になったばかりでしたので、即入院と言われました。
熱はその後1~2日で下がり、すっかり元気になりました。
今は退院してから1ヶ月経ちますが、何事もなく元気いっぱいです。 - 治療・対処法:
救急で病院に行った時に、その場で採血・尿検査・髄液の採取・レントゲン・点滴(水分補給)をされました。
母乳は飲めていたので、点滴もすぐにはずされました。
熱が下がってから、脳波の検査・聴力の検査をしました。
低年齢ということもあり、退院して1ヵ月後にもう一度念のため、脳波の検査を受けます。 - 訪問者へのメッセージ:
娘はウィルス性の髄膜炎で軽く済みましたが、そうでない場合もあると病院の先生に聞きました。
後遺症と戦っているお子様が少しでも良くなりますように。

- 管理人様:とろさん
- 当時~現在の症状:
一応、髄膜炎についての私の当時覚えていることを書いております。
http://blog.goo.ne.jp/toro801/e/80ed7e5795fbd6c239d53ed541c40606
今は完治です。 - 治療・対処法:
薬物と点滴、そして髄液の採取です。 - 訪問者へのメッセージ:
髄膜炎にかかった子供の感想なんてなかなかないと思いますので、少しでも参考になればなと思います。




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